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SEARCH RESULT

検索結果『キャリア』

物流を生み出す技術力(匠の世界)。

物流を生み出す技術力(匠の世界)。

これまでの安心、安全を守り続ける使命と、今後、物流業界を牽引するための挑戦が求められます。その原動力になってくるのは、創業以来、蓄積してきた「確かな技術力」。技術力を基に、今後も様々なフィールドで当社ならではの価値を提供していきます。

TECHONOLY

攻める、JR貨物。

攻める、JR貨物。

JR貨物では、様々なシーンで挑戦を続けています。実際に挑戦を行なっている社員の話を基に、「どんな挑戦を行なったか」「どんな課題があったか」「どんな効果を得られたか」などをご紹介いたします。

PROJECT STORY

現場へ足を運ぶからこそ、本当に大切なことが見えてくる。

現場へ足を運ぶからこそ、本当に大切なことが見えてくる。

「将来生まれてくる自分の子どもや、未来ある若い人たちのために働ける仕事に就いたらいいんじゃないの」。就職活動中、自分が何を目的に働きたいのか思い悩んでいた私に母はこう言いました。その言葉が私の会社選びの軸になったように思います。

MEMBERS

世界初に挑む。世の中をより良くするために。

世界初に挑む。世の中をより良くするために。

就職活動では、ものづくりの世界に行きたいとは考えていましたが、実は鉄道はまったく視野に入っていませんでした。生まれ育った鹿児島県徳之島は離島で、鉄道など走っていませんでしたし(笑)。た。

MEMBERS

小さな変化の積み重ねが、やがて大きな力になる。

小さな変化の積み重ねが、やがて大きな力になる。

JR貨物では主な鉄道施設の保守・工事を、全国各地にある保全技術センター・メンテナンスステーションおよび工事管理事務所・工事支所と、本社にある保全工事部とが連携して推進しています。

MEMBERS

プロジェクトを牽引する喜びと、現場で汗を流しながらつかむ喜びと。

プロジェクトを牽引する喜びと、現場で汗を流しながらつかむ喜びと。

学生時代は、津波や洪水などを中心に防災にまつわる研究をしていました。もともと人間の生活を安全で豊かにし、下支えするような分野に関心がありました。就職活動でも社会インフラに関わる仕事がしたいと考えていましたが、鉄道会社は当初、志望度が高いわけではありませんでした。

MEMBERS

数十年後も胸を張れるものづくりを。

数十年後も胸を張れるものづくりを。

ものづくりの魅力に取り憑かれたのは高校時代。二輪の運転免許を取得し、アルバイト代を貯めてバイクを購入したんです。エンジンや足回りといった部品をいじっては、走り、「ちょっと今ひとつかな?」と感じたらまた直す。

MEMBERS

舞台は世界。JR貨物の未来を切り拓く。

舞台は世界。JR貨物の未来を切り拓く。

2021年9月、JR貨物にとって初の海外拠点となる駐在員事務所がタイのバンコクに開設されました。私はその初代所長としてバンコクに赴任し、現地で指揮を執っています。

MEMBERS

自ら考え、創っていく。失敗もあるが、仕事の楽しさの醍醐味。

自ら考え、創っていく。失敗もあるが、仕事の楽しさの醍醐味。

やったことのないことをやり、見たことのないものを見る。そんなことの連続である人生がいいと、学生時代の私は思いました。そうして、多様な職種があり、普通の会社員には絶対できない経験までできるJR貨物へ入社。

MEMBERS

多様性の塊。この組織をいかに育てていくか。

多様性の塊。この組織をいかに育てていくか。

就職活動では、「老若男女、すべての人に必要とされる仕事がしたい」と思い、いろいろな会社を見ましたね。印象的だったのは、会社説明会です。多くの企業が立派な会場を貸し切ってきらびやかな説明会を開催していたのですが、JR貨物の説明会は、豪華絢爛とは決して言えない貨物駅構内にある研修所で行われました。

MEMBERS

北海道支社

北海道支社

北海道支社から運ぶ荷物は、たまねぎ、じゃがいも、生野菜など農産品が全体の46.5%を占めています。北海道から本州へ輸送されるたまねぎの約70%、じゃがいも、お米などは約40%が鉄道で輸送されるため、皆さんが口にする北海道産の農産品は、私たちがお届けしてると言っても過言ではありません。

PROFESSIONAL

東北支社

東北支社

東北エリアには、製紙工場やビール工場、米どころなどが多く存在し、東北発の貨物輸送が活発に行われています。加えて、東北本線と青森~大阪をつなぐ日本海縦貫線が支社内を走っているため、関東~北海道、関西・九州~北海道の重要な物流ルートを支えています。

PROFESSIONAL

関東支社

関東支社

関東支社は、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・長野県・新潟県と福島県・山形県の一部を管轄。そのため、社員数や収入、駅数などの数値指標のほとんどが会社全体の約3割を占める非常に大きな組織となっています。

PROFESSIONAL

東海支社

東海支社

東海支社は、熱海駅(静岡県)から米原駅(滋賀県)まで約300kmの距離を管轄しています。 支社内を走る東海道線は、1日当たり約100本の貨物列車が行き交います。また、深夜帯は、約4分間隔で列車が運行される、社内でも最も重要な線区です。私達は、物流の大動脈を支える中心的な支社です。

PROFESSIONAL

関西支社

関西支社

管轄エリアは、全国6支社の中でも最大です。そのため、天候の差が極めて大きいこともしばしばあります。北陸や山陰では大雪だったのに、瀬戸内地域まで走ってくると青空が…なんてこともよくあります。貨物列車が瀬戸大橋を渡って瀬戸内海を一跨ぎ!という光景も、関西支社ならではの魅力です。

PROFESSIONAL

九州支社

九州支社

JR貨物では旧国鉄時代(1971年)から「船より速く、飛行機より安く」をコンセプトとして、国際物流「SEA&RAILサービス」を開始しています。今後グローバル進出をしていくための大事な一歩として、韓国など東アジアとの結節点とした国際貨物の取り扱いをしています。

PROFESSIONAL

技術支援から事業化へ。JR貨物の海外展開加速。

技術支援から事業化へ。JR貨物の海外展開加速。

すべてが強烈だった。その国に足を踏み入れた刹那、鼻腔の最深部にまで、味わったことのない刺激が流れ込んできた。2005年11月、深夜。デリー国際空港。西村は、人生で初めてインドの地を踏んだ。

PROJECT STORY

ゴミ焼却灰再利用に向けた輸送プロジェクト

ゴミ焼却灰再利用に向けた輸送プロジェクト

循環型社会、エコ・リサイクル。環境問題への社会的関心が高まるなか、いわゆる静脈物流へのニーズが高まり続けている。静脈物流とは、モノの製造過程や輸送、販売過程で生まれる産業廃棄物や、それ以外の一般廃棄物輸送のことである。

PROJECT STORY

育成制度

育成制度

私たちは社員一人ひとりの成長を何より大切にしています。「JR貨物グループ 中期経営計画2023」では、「JR貨物グループが一丸となって、社員の働きがい向上と能力開発を推進し、確実な技術継承と人材の活用」を重点戦略として置いております。

TRAINING & WELFARE

福利厚生

福利厚生

JR貨物では仕事とプライベートの両立を図り、社員がいきいきと働ける環境や制度を整備しています。その対象は、社員はもちろんその家族のみなさまも含まれます。社員が最大限の力を発揮し、価値を生み出せるよう会社が支援していきます。

TRAINING & WELFARE

プロフェッショナル職(社会人)

プロフェッショナル職(社会人)

「プロフェッショナル職(社会人・経験者採用)」の募集要項をご覧ください。

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