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車両の開発
安定した列車運行管理の仕組みについて
M250系
製作年 平成14年〜15年
電気方式 直流1,500V
出力 3,520KW
最高速度 130q/h
運行線区 東海道線(東京タ〜安治川口)

愛称名 スーパーレールカーゴ
特急コンテナ電車「スーパーレールカーゴ」は、車体が軽量であり、モーターを列車の前後に分散させることにより走行性能を高めており、最高速度は130km。佐川急便(株)に専用でご利用いただいています。

EF210形式 ECO‐POWER桃太郎
製作年 平成8年〜
電気方式 直流1,500V
出力 3,390KW
最高速度 110q/h
運行線区 東海道線、山陽線
EH200形式 ECO‐POWERブルーサンダー
製作年 平成13年〜
電気方式 直流1,500V
出力 4,520KW
最高速度 110q/h
運行線区 中央線、篠ノ井線(勾配線区用)
EF510形式 ECO‐POWERレッドサンダー
製作年 平成13年〜
電気方式 直流1,500V/交流20,000V
出力 3,390KW
最高速度 110q/h
運行線区 日本海縦貫線
EH500形式 ECO‐POWER金太郎
製作年 平成10年〜
電気方式 直流1,500V/交流20,000V
出力 4,000KW
最高速度 110q/h
運行線区 東北線、津軽海峡線、山陽線
DF200形式 ECO‐POWERレッドベア
製作年 平成4年〜
機関 電気式ディーゼル機関 (2個)
機関出力 1,700PS
最高速度 110q/h
運行線区 千歳線、函館線、室蘭線、石狩線、根室線
ハイブリッド方式入換機関車 HD300形式(試作車)

環境にやさしいクリーンな機関車の開発をコンセプトとして、これまで貨物駅構内で貨車の入換作業に使用してきた旧式の入換機関車に変わる、高性能電池技術を応用したハイブリッド方式入換機関車を試作しました。

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